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都市型人間関係の限界

都市の人間関係の質的考察をすると、 互いに役立ちでしか見ていない。 電車、バス、ショッピングセンターなど 顔も名前も知らない人間 に無数に接近し離れている。 出会いということすらできない。 国家権力の声が無尽蔵に拡大する。 1984や動物農場 エンデのモモ などを想起させらえる。 思考様式はオーラとなり周囲に表出される。 日本内部で強い圧力が発生している。 思考力に優れた人間の呼吸が苦しくなって久しい。

教育しないほうが優秀になったりして

政治の嘘を見ると、 国家教育の実態が想像できる。 馬鹿にしたければ学校に連れて行けばよい。 義務教育なんか徴兵みたいなもんだ。 国家教育と将来を関連ずけるのも、 怪しい。 日本は馬鹿ほど上位階層に多いと聞く。 歴史に学ぶための焚書をしないアーカイブの整理だけで事たりる。 生活はその人のものだ、国家が勝手に予定表に予定をいれてはいけないのだ。 日本では、生まれたその日から、予定表に勝手に予定をいれられる。

幼稚な鳥越バッシング

歴史を振り返ることでしかわからないこと それが、幸福の鍵である。 隠蔽は当たりまえ。 幼稚なエゴイズム実現人種の やることである。 所詮そんなもん。 選挙で勝ちたければ、 選挙以外で頑張ること。 葬式屋ならぬ選挙屋の営業車両が仕事するだけの景色が突如出現。 忘れっぽいから、本がある。 日本ってなんだ? サッカーチームかなんかとかわんない。 なんで旗なんかあんの? 馬鹿?

議員や官僚の馬鹿どもへ

「先ほどから寝ている方がたくさんおられるので、もしよろしければ、話を聞いていただければと思います」(奥田愛基氏)。これが http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/850.html 投稿者 かさっこ地蔵 日時 2015 年 9 月 16 日 09:58:31: AtMSjtXKW4rJY         http://kuronekonotango.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-ddf8.html 2015年9月16日 くろねこの短語 「先ほどから寝ている方がたくさんおられるので、もしよろしければ、話を聞いていただければと思います」(奥田愛基氏)。これが日本だ、僕らの国会だ。戦争法案を審議する資格なんてあるわけがない。  今夜にも採決という噂もあるけど、どうなろうと戦いがこれで終わるわけではない。それよりも怒りをどこまで持続させることができるかがこれからは問われていくのだろう。  と同時に、野党のセンセイたちがどこまで抵抗するかも問われてるんだね。牛歩戦術だとか問責決議だとか内閣不信任案だとか、いろいろ言われてるけど、最後は野党議員が全員辞職ってのが一番インパクトあると思う。でも、やらないだろうけどね。それほどの気骨、気概のあるセンセイは野党にだってそうそうはいませんから。 ・安保法案 きょう審議打ち切り 深まる疑念、矛盾 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015091690070006.html -  イヌアッチイケーが中継しなかった昨日の公聴会でSEALDsの奥田愛基氏が発言の冒頭で、「こんなことを言うのは非常に申し訳ないのですが、先ほどから寝ている方がたくさんおられるので、もしよろしければ、話を聞いて頂けるようおねがいします」とはにかみながらも放った一言に象徴されるように、永田町には自分の頭で物事を考えられない員数あわせの税金ドロボーばかりですからね。こんな時こそ、寝ている議員をアップで映し出すのが公共放送の役割なんだろうけど、レレレのシンゾーの手下が会長ですから、中継しないというこちらは受信料ドロボーという体たらくですから。  親分のレレレのシンゾーからして、国会...

これが日本の未来か?

外国人においしいところをもっていかれ、 フィリピン人は、生活できていない。

【キャノン研究所所属】宮家 邦彦なる人物

プロフィール 学歴 1978年3月東京大学法学部卒業 職歴 1978年4月外務省入省 1986年5月外務大臣秘書官 1991年10月在米国大使館一等書記官 1996年7月中近東第二課長 1998年1月中近東第一課長 1998年8月日米安全保障条約課長 2000年9月在中国大使館公使 2004年1月在イラク大使館公使 2004年7月中東アフリカ局参事官 2005年8月外務省退職、AOI外交政策研究所代表に就任 2006年4月 - 立命館大学客員教授 2006年10月 - 2007年9月総理公邸連絡調整官 2009年4月 - キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹 http://www.canon-igs.org/fellows/kunihiko_miyake.html 【宮家邦彦】 - YouTube 2015.7.23 09:00 【宮家邦彦のWorld Watch】 突然、君に嫌がらせ 傷付いてからでは遅い 高校生でも分かる新安保法制    (1/3ページ)【安保法制議論】 衆院本会議で安全保障関連法案が与党などの賛成多数で可決。拍手する安倍晋三首相と閣僚ら=16日、国会内(酒巻俊介撮影)  先日千葉県で講演した際、ある読者から伺った話。「来年の参院選で投票するかもしれない高校生の娘から、新安保法制がなぜ今必要なのかと聞かれ困っている」。なるほど、確かに説明は難しい。  各国の安保法制は通常「ネガリスト」、すなわち「やってはいけないことを列挙し、それ以外は適宜やるべし」という構造になっている。ところが、日本では「ポジリスト」、つまり「やれることだけ列挙し、それ以外は禁止する」作りだ。よりシームレスにしようとすればこの「ポジリスト」を一層拡大する必要がある。国会答弁が難しくなるのも当然なのだが、これでは高校生は理解できない。お父さんが娘に分かりやすく説明するにはどうするのか。  例えば、法案の必要性に関する筆者の説明はこうだ。冷戦時代の安定期は終わり、過去20年間に東アジアの国際情勢は激変した。1945年以来日本は初めて物理的圧力すら感じ始めた。戦争を起こさせないためには抑止力の強化がどうしても必要だ、云々(うん...

オリンピックは中止しかない

組織委として謝罪、新エンブレム公募へ「ただちに選考に入りたい」 スポニチアネックス 9月1日(火)18時23分配信 組織委として謝罪、新エンブレム公募へ「ただちに選考に入りたい」 五輪エンブレム使用中止の決定し、厳しい表情で会見に臨む武藤事務総長(AP)  2020年東京五輪の公式エンブレムがベルギーの劇場のロゴに似ていると指摘されている問題で、大会組織委員会は1日午後、五輪の関係団体トップでつくる調整会議を開催。佐野研二郎氏(43)デザインのエンブレムの使用を中止することを正式に決定した。会議後の会見で、武藤敏郎事務総長が発表した。 【写真】「何が残念だ!」厳しい表情で引き揚げる森喜朗会長  会見で武藤事務総長は、今回の問題について「関係各方面大変申し訳ないと思っております。積極的に使用いただいて応援していただいているスポンサーにご迷惑をおかけしました。お会いして個別に報告し今後の理解を得たい。組織委としてただちに新エンブレム選考に入りたい。基本的には公募を大前提にしたい」と謝罪、新エンブレム作成の作業に入るとした。  さらに「今回の経験から開かれた選考過程を工夫し、検討したい。スポンサーにはご迷惑を掛けましたが、できるだけ早く決定したい」と選考を急ぐことを明らかにした。今後も似たデザインが出るのではないかという懸念には「コンセプトが大事。リスク減らす努力は必要で、オープンなやり方、多くの人の意見を聞いて払しょくしたい」と答えた。  また、賠償問題については「関係者には説明して話し合いで解決していきたい」という意向を示した。  7月24日に発表された佐野氏のデザインを巡っては、ベルギーの劇場ロゴのデザイナー、オリビエ・ドビ氏が差し止め訴訟を起こしたほか、佐野氏が提出したエンブレムの活用例の写真がインターネット上の個人サイトから転用されている、デザインの原案が別の展覧会のポスターの一部に似ているなどといった疑惑が浮上するなど問題が続出していた。