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blogosにのる記事は幼稚で妥当性を追うことをあきらめたものが多い。



「若者がかわいそう」はもう止めよう
2011年07月17日08時35分
http://news.livedoor.com/article/detail/5715044/





かわいそう とか そうで無いかという幼稚なテーマで語っていいものか?

日本の戦後の中で、国民は圧倒する物質文明を前にして
幸福感を手放してきた。

「若者がかわいそう」というような言葉を聞いたことはない。
冷静に原因をを追求し冷静に議論すれば、「かわいそう
などという短絡的で無責任な次元で議論できないからだ。



blogosにのる記事はしばしばこういう幼稚で妥当性を追うことをあきらめたものが多い。




社会集団がごく少数の資産家により支配され、社会原理に著しいゆがみが生じている。



以下は上村 某 の記事一覧






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